報道記録

仏門に入り新たな人生 ~座禅教室や法話会で門戸広く~

日本経済新聞
2005年(平成17年)06月26日
朝刊13ページ より抜粋
 五十代ともなると友人や身内の不幸で宗教と向き合う機会も多い。それを機に仏教に興味を持つ人もいる。仏教は人間の生き方を問う、いわば人生哲学。おのれを振り返って抱く「自分とは何か」という疑問とむなしさ。動機や事情はさまざまだが、心の支えを求め、思い切って得度して僧侶になる人も増えてきた。
 房総半島の中央、千葉県大多喜町の山あいに建つ妙厳寺。日蓮宗の寺でありながら宗派を問わない道場として広く門戸を開き、東京国際仏教塾の修行先となっている。塾生たちはこの春、ここで二泊三日の「修行」を行った。
仏門に入り新たな人生 ~座禅教室や法話会で門戸広く~

※詳細情報や本文を入手されたい方は、直接各出版社などにお問い合わせください。

  • 平成30年度(第31期)塾生
    「塾生募集のお知らせ」へ
  • 卒業後、それぞれのあゆみ
  • カリキュラムのご紹介
  • 機関誌「仏教文化」
  • 東京国際仏教塾20年の歩み
  • 塾生統計等
  • プレスリリース

東京国際仏教塾

新宿事務所 〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-4-3
町屋事務所 〒116-0001
東京都荒川区町屋1-2-1-3F

TEL:03-3809-5930 FAX:03-3809-5935

ウェブからのお問い合わせ

このページの先頭へ