塾を卒業後は、僧侶資格を得る道が開かれています。
東京国際仏教塾では、在家の仏教徒として人生を歩む在家得度(受戒会・帰敬式)の受戒を推進しています。在家得度後、さらに一定期間の研修と条件によって、出家得度して僧侶となる道も開かれています。
開塾より35年の間に、各仏教宗派に数多くの僧侶を輩出しています。
現在ご活躍中の塾卒業生の方々から、コメントを頂戴しました。